醸造所: 南部酒造場 / 福井県
原材料: 国産米
精米歩合: 65%
アルコール分:16度
【味わい】
やわらかく、鋭い。花垣の“超辛”を生で
花垣の看板酒「超辛純米」を、生のまま封じ込めた限定酒。
もろみをしっかりと発酵させたドライな設計ながら、口当たりは驚くほどなめらか。
軟水仕込みならではのやわらかさのあとに、旨味と辛さがじわりと広がります。
キレの良さと心地よい余韻が、料理の味わいを引き立て、自然と杯が進む一本。
待望の“生”、数量限定で登場。
関連カテゴリ
【南部酒造場】
福井県大野市に蔵を構える南部酒造場。
日本酒造りを開始したのは明治34年。
初めて出来上がったお酒のふくよかで華やかな味わいは、
まるで満開の桜並木のようだと評判であり、
爛漫と咲き誇る桜の様子は花の垣根に例えられ、
この酒は「花垣」と命名されました。
「花垣」はその名のとおり、
飲む人の心を華やかにしてくれるような日本酒です。
最新的な設備投資をしながら、
伝統技術を追求して生まれる味わいは、まさに絶品。
小さな蔵ながら高い酒質を誇っています。
「Kura Master 2022」にて花垣の2銘柄が金賞受賞
「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2022」で金賞受賞
【全国燗酒コンテスト2021】金賞受賞酒
「フェミナリーズ世界ワインコンクール2023」日本酒・純米大吟醸酒部門金賞受賞
他多数受賞するなど、注目の蔵元です!